![]() |
北京五輪も今日で閉幕。
期待した野球がメダル無しとは、かなり残念な結果です。
競馬の方でその憂鬱さを吹き飛ばしましょう。
まずは、札幌記念。
過去10年では3・4・5歳馬がいいということですので、
実績最上位のマツリダゴッホを本命とするのがスジでしょう。
が、初コースとダービー以来の不安があるものの
2000mの距離実績とこれからに期待する意味で
3歳馬マイネルチャールズを本命にしました。
あとは、マツリダゴッホ以下SSの血を引く馬に印。
札幌9R 札幌記念
◎ 1 マイネルチャールズ
○ 4 マツリダゴッホ
▲ 3 フィールドベアー
△11 マンハッタンスカイ 3連複 1 ⇒ 4・3・11
里帰りジョッキーズカップ
さて、今日の佐賀競馬も大変おもしろいレースが組まれています。
全国の地方競馬で活躍する九州出身の騎手が古里で腕を競い合う
里帰りジョッキーズカップが2レース行われます。
里帰りジョッキーズカップ 参戦騎手
所属 騎手名 出身県 所属 騎手名 出身県
大井 的場文男 福岡県 荒尾 牧野孝光 熊本県
大井 的場直之 佐賀県 荒尾 尾林幸彦 大分県
大井 真島大輔 佐賀県 佐賀 山口 勲 佐賀県
愛知 吉田 稔 佐賀県 佐賀 北村欣也 佐賀県
兵庫 有馬澄男 宮崎県
兵庫 川原正一 鹿児島県
残念ながら生観戦はできませんので、ネットで楽しもうと思っています。
期待した野球がメダル無しとは、かなり残念な結果です。
競馬の方でその憂鬱さを吹き飛ばしましょう。
まずは、札幌記念。
過去10年では3・4・5歳馬がいいということですので、
実績最上位のマツリダゴッホを本命とするのがスジでしょう。
が、初コースとダービー以来の不安があるものの
2000mの距離実績とこれからに期待する意味で
3歳馬マイネルチャールズを本命にしました。
あとは、マツリダゴッホ以下SSの血を引く馬に印。
札幌9R 札幌記念
◎ 1 マイネルチャールズ
○ 4 マツリダゴッホ
▲ 3 フィールドベアー
△11 マンハッタンスカイ 3連複 1 ⇒ 4・3・11
里帰りジョッキーズカップ
さて、今日の佐賀競馬も大変おもしろいレースが組まれています。
全国の地方競馬で活躍する九州出身の騎手が古里で腕を競い合う
里帰りジョッキーズカップが2レース行われます。
里帰りジョッキーズカップ 参戦騎手
所属 騎手名 出身県 所属 騎手名 出身県
大井 的場文男 福岡県 荒尾 牧野孝光 熊本県
大井 的場直之 佐賀県 荒尾 尾林幸彦 大分県
大井 真島大輔 佐賀県 佐賀 山口 勲 佐賀県
愛知 吉田 稔 佐賀県 佐賀 北村欣也 佐賀県
兵庫 有馬澄男 宮崎県
兵庫 川原正一 鹿児島県
残念ながら生観戦はできませんので、ネットで楽しもうと思っています。
こんにちは。
ここ1週間、体力と肝臓を使いすぎて少々バテ気味です。
でも、競馬になると元気が出てくるのが不思議。
まあ、競馬にも意欲を失くしたら完璧なオシマイになるでしょう。
出てきましたねえ、フレンチデピュティ関係馬が!
ここは迷わずレジネッタを本命に。
しかし、対抗には牝馬にいい仔を出しているように思えるフジキセキの仔エフティマイア。
あとはやはりフレンチ産駒メイショウベルーガと
フレンチを父に持つクロフネの仔、話題の白毛馬ユキチャン。
6歳ではありますが距離・展開から期待できそうなヤマニンメルベイユ。
北海道新聞杯クイーンステークス
◎ 8 レジネッタ
○ 2 エフティマイア
▲14 メイショウベルーガ
△ 9 ユキチャン
△ 4 ヤマニンメルベイユ 3連複 8・2 ⇒ 14・9・4
8月15日は、オフ会&G3サマーチャンピオンということで佐賀競馬場へ。
その日、競馬場は激しい雨とカミナリに見舞われ馬場は川状態です。
「次のレースは1750m自由形」とはオフ会幹事、月明かりさんのお言葉。
騎手も馬も、そして競馬関係者のみなさんも大変でしょうね。
ところが、日頃の行いがいいのか(誰が?)
サマチャンの時間になると陽が差すほどに回復し、
目の前でレースを観ることができました。
中央のヴァンクルタテヤマ、ダンツキッスイ、サイレントディール、イイデケンシン
名古屋のキングスゾーン、マチカネモエギ、笠松のマルヨスポット
高知のスペシャリスト、荒尾からはカシノバズライト
そして地元佐賀からオリオンザクロノス、ザオリンポスマン、シルクエレメント
の計12頭によって争われたサマーチャンピオン。
レースは終始先頭を走った佐賀の倉富騎手の1番人気ヴァンクルタテヤマが
2番人気ダンツキッスイ(藤田伸)に4馬身の差をつけレコード勝ちしました。
3着にはキングスゾーン(安部幸)が入り、
地元勢ではオリオンザクロノス(鮫島克)が4着と健闘しました。
果敢にも荒尾から挑戦したカシノバズライト(林陽介)は10着、
3番人気の福永祐騎乗イイデケンシンはなんと最下位という結果でした。
ここ1週間、体力と肝臓を使いすぎて少々バテ気味です。
でも、競馬になると元気が出てくるのが不思議。
まあ、競馬にも意欲を失くしたら完璧なオシマイになるでしょう。
出てきましたねえ、フレンチデピュティ関係馬が!
ここは迷わずレジネッタを本命に。
しかし、対抗には牝馬にいい仔を出しているように思えるフジキセキの仔エフティマイア。
あとはやはりフレンチ産駒メイショウベルーガと
フレンチを父に持つクロフネの仔、話題の白毛馬ユキチャン。
6歳ではありますが距離・展開から期待できそうなヤマニンメルベイユ。
北海道新聞杯クイーンステークス
◎ 8 レジネッタ
○ 2 エフティマイア
▲14 メイショウベルーガ
△ 9 ユキチャン
△ 4 ヤマニンメルベイユ 3連複 8・2 ⇒ 14・9・4
8月15日は、オフ会&G3サマーチャンピオンということで佐賀競馬場へ。
その日、競馬場は激しい雨とカミナリに見舞われ馬場は川状態です。
「次のレースは1750m自由形」とはオフ会幹事、月明かりさんのお言葉。
騎手も馬も、そして競馬関係者のみなさんも大変でしょうね。
ところが、日頃の行いがいいのか(誰が?)
サマチャンの時間になると陽が差すほどに回復し、
目の前でレースを観ることができました。
中央のヴァンクルタテヤマ、ダンツキッスイ、サイレントディール、イイデケンシン
名古屋のキングスゾーン、マチカネモエギ、笠松のマルヨスポット
高知のスペシャリスト、荒尾からはカシノバズライト
そして地元佐賀からオリオンザクロノス、ザオリンポスマン、シルクエレメント
の計12頭によって争われたサマーチャンピオン。
レースは終始先頭を走った佐賀の倉富騎手の1番人気ヴァンクルタテヤマが
2番人気ダンツキッスイ(藤田伸)に4馬身の差をつけレコード勝ちしました。
3着にはキングスゾーン(安部幸)が入り、
地元勢ではオリオンザクロノス(鮫島克)が4着と健闘しました。
果敢にも荒尾から挑戦したカシノバズライト(林陽介)は10着、
3番人気の福永祐騎乗イイデケンシンはなんと最下位という結果でした。



