競馬全般について語りましょう。もちろん、予想もOKですよ。

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東京11R 第61回 毎日王冠
◎ 5 ショウワモダン
○ 9 スマイルジャック
▲ 7 シルポート
△ 10 アドマイヤメジャー
△ 6 マイネルスターリー


京都11R 第45回 京都大賞典
◎ 9 オウケンブルースリ
○ 11 フォゲッタブル
▲ 4 ベストメンバー
△ 6 プロヴィナージュ
△ 2 メイショウベルーガ





スーパージョッキーズトライアル(SJT)2010
第1ステージ終了 荒尾の杉村騎手が暫定トップ!

第1ステージ結果・ポイント表はこちら

11月27日(土)にJRA東京競馬場で実施される
国際騎手招待競走「ワールドスーパージョッキーズシリーズ(WSJS)」に出場する
地方競馬代表騎手の選定(2ステージ4レースの総合ポイント制)を行う競走で、
2006年より現在の名称「スーパージョッキーズトライアル(SJT)」で実施されている。


荒尾VS佐賀で競馬盛り上げよう
短距離レースで初の人馬交流へ       ~熊本日日新聞より切り抜き~

荒尾競馬は29日から、佐賀競馬(鳥栖市)とタッグを組み、
950メートルの短距離レース「スーパースプリント競走」を開催する。
両競馬から馬と騎手が参戦する交流戦。
荒尾競馬組合は「お互いのファンも巻き込み、地方競馬を盛り上げたい」と意気込む。

九州には現在、荒尾と佐賀の2競馬場がある。
日程や馬券販売などで協力しているが、定期的な人馬交流は初めて。
全国の地方競馬で売り上げが低迷する中、経営改善策として取り組んだ。

荒尾では通常1300~1500メートルのレースがほとんどで、短距離走は異例。
交流戦は来年3月まで、荒尾と佐賀で計25レースを予定。
1レース最大3頭を交流させ、九州競馬の“ライバル”が競い合う。

短距離レースは、「これまでにない魅力あるレースを」と地方競馬全国協会が提案。
同協会は「ファンに好評なら、全国的に実施を呼び掛けたい。
荒尾と佐賀はテストケースになる」と話す。






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